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一生涯5,000万円生活

2015-07.05 Sun恥辱アイドル咲希はるか

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少し前の作品「全裸登校週間 恥辱の三週間」 の if 作品。 全裸登校せずにアイドルとして頑張ったら、というお話。


 熱湯チャレンジで全裸にタオル1枚とか、きわどい水着で撮影会、脱衣クイズ番組で下着姿にといったイベントは良い。 やはり、おっぱいや局部は見えていない方がエロいのである。 女の子としても、守るべき一線があった方が、より恥ずかしさは強いだろう。

 が、早々に "営業活動" から、闇のオークションなるもので処女を売る羽目になってちょっとがっかり。 今回の咲希ちゃんは、基本的に清純なままでアイドルやっていくと思っていたもので。 やることやっちゃうと、エスカレートするのは目に見えているというのもある。

 しかし、その後はまあまあ。 下着のプロデュースでは下着姿を披露してくれたし(全裸であれこれやられてたけど)、ノーパンミニスカで街を歩いたり、ラジオ番組で下着姿になったり、マッサージの体験レポで全身揉まれたりといったイベントは良い感じだ。

 それでも、一度セックスをしてしまった以上、そういうイベントも多々あるわけで。 やっぱ、チンコ入れられたら羞恥も何もないと思うんだよね。 そりゃ、衆人環視の前でとか、見えないところで突かれまくってるというのは恥ずかしいし、これも羞恥なんだけど、もっとこう、体の芯から疼くような恥ずかしさは、基本的にノータッチであってほしい。 少女の身体に絡みついていいのは視線だけだよ。

 割と好きなようにヤられちゃっている咲希ちゃんだが、私としては、羞恥ものにはここに一線を引いてほしい。 聖女学園の設定はいいと思うのだが、男子は女子に対する直接的性行為は禁止というものだ。 まあ、あの学園も下着という概念が存在しないようなものなので、その点で私の趣味に合わないのだが。


 という、いつもの不満はあったものの、全体的には良い出来である。 「全裸登校週間」や「黒髪巨乳委員長」は、羞恥というより公衆便所みたいなもんで、趣旨を考えるとイマイチだったから、羞恥方向に戻ったのはいいことだ。

 今回、下着姿を結構見られたけど、次はもっと下着を見せてほしいなぁ。 振り返ってみると、下着姿はあったけど、スカートから下着が見えるとか、そういうのはなかったもんな。 ミニスカでノーパンというのもドキドキすると思うけど、パンツ見えそうな短さというだけで、十分に恥ずかしさは感じると思うので、そういうところから一歩一歩進んでほしい。

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