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一生涯5,000万円生活

2016-10.31 Mon緒方監督を笑えない。

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 Hマスを確定で通れるようになって6-2が回るようになったと喜んでみたが、周回するようになってからの記録を見返してみると、それ以前の問題が多々あったようだ。

BFEHKの4戦ルート(キラ付け無し)の場合、編成は雷雷雷重空空

出撃32回、B撤退3回、E撤退6回、H撤退11回、ボスA勝利5回、ボスS勝利7回

BFHKの3戦ルート(キラ付けあり)の場合、編成は戦雷雷駆駆空

出撃19回、B撤退1回、H撤退3回、J逸れ1回、ボスS勝利14回

 落ち着いて考えてみると、Iマスを避けることと引き換えに、ヲフラとツ級が確定のEを通り、ボス4戦目でペナルティを受けるというのは全く得策ではない。 ツ級がいるからといって最大スロ以外に艦攻艦爆を積まないなら、空母が2隻いる意味も薄い。航空戦は威力不足、中破すれば砲撃戦に参加できず、ボスマスがA勝利止まりに終わるのは当然だ。

 B撤退が3分の1、Hの撤退が4分の1に減ったことにルートはほとんど関係ないわけで、キラ付け強し、である。 まあ、ここでHじゃなくてIマスを通っていたら、大破撤退はもっと起きたと思われるので間違いなく楽になってはいるはずだが、以前のやり方は酷すぎた。

 キラ付けの手間はあるものの、ボスS勝利率7割超なら不満を持つ方が図々しいというものだろう。 ちなみに、目ぼしいドロップは、矢矧、浦波、瑞鶴、島風。 酒匂をお迎えして矢矧と能代は大型建造という青写真は早速破綻しましたね。 レア度5が3人来ているのに、4の酒匂はいないというね。 

 
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