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一生涯5,000万円生活

2005-04.30 Sat

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 友人が帰ってしまうと当然一人である。慣れたつもりでも、やはり寂しいものだ。
 ここ数日溜まった家事をこなし、来月からの研修に備えて東京に送る荷物を作ったり、散髪に行ったり、本屋に行ったりしているうちに、一日が過ぎる。一昨日の壮行会で鶏肉をふんだんに食い、その後友人の夕飯に付き合ってパフェを食べ、昨日も牧場でパンと牛乳、ソフトクリーム、食堂でジンギスカン(熊本なのに何故?)、料亭で関サバとブリアラに舌鼓を打ち、風呂上がりにアイス、今朝もファミレスで朝食と、最近の生活と比してあまりにも栄養過多な3日間であったが、今日の夕飯はご飯に納豆、卵と牛乳でいつも通り。ま、この方が落ち着くわ。
 さて、上記の通り本屋にも行ったのだが、どうも恣に買っていると金がなくなる。あたりまえと言えば当たり前なのだが、どうもねぇ。ちょっとまともな本を買おうと思うと一冊につき数千円消えてしまうのは問題だ。と言っても、本の安売りなんて基本的にないし、古本じゃ目当ての本が手に入るか不透明だし、そもそも大分の品揃えじゃ話にならんし、たまにフェアとかやってるのって神保町だよなぁ。
 文教堂だったかな、そういう本屋が株主優待で5%割引になるカードをくれるらしいんだが、店舗は関東周辺のみ。なにかにつけ不便な場所である、ここは。
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