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一生涯5,000万円生活

2016-04.29 Friこいなか-小田舎で初恋×中出しセクシャルライフ- THE ANIMATION

Time[21:15] Comment[0] Trackback[0]
 ゲームは感動的なエロさだったけれど、アニメになってどうなるかは全くの別問題。 むしろ、ギャップの大きさに駄作認定することになるだろうと、全く期待していなかったのだが。

 私はエロアニメというものを、始めて最初から最後まで通して見た。 まあ、ぶっちゃけいつもは倍速か再生バーを直接クリックして適当に飛ばしつつ、使えそうな場面を探す程度ですよ。 男の自己紹介モノローグとか、つまんない導入なんて見る気しないからね。

 でも、この作品はなんか良かった。 みおと舞がヒロインだが、オカエリともとかがちゃんと出てくる。 コミカルな日常シーンも、普通に1クールのアニメでいいんじゃないの? というくらいエロアニメらしからぬこなれた感があった。

 セックスシーンは、花修行を踏襲してか、みおと舞の短いシーンを交互に繋げており、これは好き嫌いが別れるところだろう。 が、エロアニメは1シーンを長くしたところで、腰を振ってアンアンいってるだけで代り映えしないから、上手く繋いでいればこちらの方が良いと思う。 そして、上手く繋いでいると思う。

 2人とも従順さでは甲乙つけがたいが、ひたすら受け身の舞と、羞恥プレイ大好きなみおの対比はゲーム本編まんまでとてもいい。 ちなみに、実質的にフェラはありません。 チンポ舐めてるシーン描く暇があったら、女の子の股間を舐めて喘がせてやるぜ! という意欲に満ちています。 そこもゲーム内容を踏襲している。


 個人的にとても気に入っているのは、この作品がゲーム本編(「こいなか LOVERS」含む。)で実現しなかったハーレムルートになっていることだ。
 主人公と舞が初夜を終えたことを聞いて、「お嫁さんになるのは私」と自分も一夜を共にするみお。 結果、二人が競うように花修行に挑むことになる(そして、それを煽るオカエリ)。 その後、花修行の経過報告を聞いて満足気なオカエリの横で、「私もお兄ちゃん好きだもん!」と参戦宣言して服を脱ぎ捨てるもとか(一家の良心ポジはどうした)に、「それじゃあ、私も」と自分も乗るオカエリ。

 素晴らしいじゃないか。 これぞ「こいなか」における理想のハーレムルートシナリオだ。 是非、ゲームに逆輸入して欲しい。

 まあ、それがオチで、そこで終わっちゃうんだけどね。 タイトルからすると、2作目がある感じしないけど、続きという形ではないだろうなぁ。 そういや、パッケージにはともちゃんもいるけど、本編でエッチなしってひどいよなぁ。


 ひびきが登場しないのはご愛嬌。 ヒロインの中で唯一、1つ屋根の下に暮らしていない子だから仕方ないよな、この存在の軽さは。
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2016-04.24 Sun性器は大きくあるべきか。

Time[21:28] Comment[0] Trackback[0]
 生物の身体パーツには等成長と不等成長とがあって、簡単にいえば、体重に比例して大きくなったり小さくなったりするのが等成長、そうでないものが不等成長だ。

 たとえば、体重100kgの人の肝臓は、50kgの人に比べて2倍の大きさがある(多分、単なるデブとガリいう意味ではないと思う。 子供と大人を想像してほしい。)。 これは等成長だ。 一方、脳は不等成長である(ということは、その入れ物である頭もそうなる)。

 さて、ミヤマクワガタを雄を調べたところ、乾燥重量では最大10倍近くの差があったにもかかわらず、ペニスのサイズはたかだか1.5倍しか違わなかったという。 5割も大きければ十分でかいが、10倍の体格差を想像すると、かなり貧相に見えるだろう。 変化が小さいので、これを負の不等成長という。

 これは人間でも同じことで、身長が20%高くても、勃起時のペニスサイズは10%ほどで、やはり負の不等成長が見られる。 ペニスに関していえば、万能型のサイズが生殖には最も有利で、小さすぎても大きすぎても不利になるらしい。

 昨日も書いたが、雌を受精させるためには、ペニス(とその付属物)で適切な刺激を与える必要があるため、自ずと適切なサイズという制限が生じてくる。 エロゲやエロ漫画では、巨根は素晴らしいものとして描かれているが(オークの一物はさすがにでかすぎるみたいだけど)、現実には雌を興奮させられない不良品というわけだ。


 私は女性ではないので、膣感覚がどういうものか分からないが、あまり大きい物が入ってきてもお腹が苦しいんじゃないかという気はする。 十分に太ければ膣の全周を同時に刺激されることになるが、膣は全体に満遍なく神経が通っているわけでもあるまいし、そんなことをしてもらう必要はないと思う。 むしろ、ある程度余裕があって、特定の場所を狙って突ける方が良さそうだ。 太すぎるとまっすぐ突き入れるしかできないだろう。 そして、聞くところによると膣の奥行きは10cm足らずだそうだから、ペニスの長さは十数cm(15cm未満)でも十分奥まで突くことができるはずだ。


 人間の場合は、ペニスに付いている目立った装飾は亀頭のえらくらいのもので、形状からしてこれが役立つのは抜くときだと思うが、それほど大したギミックには見えない。 むしろ、自由に動く両手の方と口が重要そうだ。 つまり、膣以外に対する丹念な愛撫である。

 男はペニスサイズにコンプレックスがあって、なぜかデカい方がいいということになっているが、実際のセックスでは、多分それほど重要ではないだろう。 もちろん、小さすぎれば、大きすぎるのと同様嫌われるだろうが、平均的なサイズがあれば、後はテクニックですよ。

 それに、人間が他の動物と大きく違うのは、道具を使うところでしょう。 物足りなければ、バイブでもローターでも指サック(イボイボやブラシ付き)でも使えばいい。 チンコでかくて自慢できるのは、男湯かジムの更衣室くらいのものじゃないの? 性的な自慢は、同性相手じゃなくて異性相手にした方が建設的だろう。


 余談だけど、通常時のペニスサイズが大きいと、勃起時の膨張率は小さくなるということだ。 それと、男性のおよそ20%には、亀頭の縁を取り囲む真珠様陰茎小丘疹というものがあるんだって。 ペニスに真珠を入れているというのはこれのことで、自然の産物なんだな。 若しくは、それを真似して整形手術をしたのか。
  

2016-04.23 Sat終着点はセックスか、受精か

Time[21:32] Comment[0] Trackback[0]
 露骨に言ってしまえば、ペニスを膣に入れて射精してしまえばセックスは終わりだと思っていた。 それで満足するかどうか、妊娠するかどうかはまた別の話というわけである。

 ところが、どうもそう簡単な話ではないらしい。

 

 この、何の絵だか分からないものが、様々な生物の子宮だ。 どこが入り口でどこに卵子があるのかも分からない。 そう、外面的には、人間に限らず多くの動物が男性上位のセックスをしているように見えるが、その目的を考えると、雌の方も決して小さくない決定権を持っていることが分かる。

 だってさぁ、ペニスがこの複雑な子宮の中を通って、卵子の直前まで到達した上で射精するわけじゃなくて、迷路の入り口当たりに放出されて、後は自力で頑張ってね、となれば、どう見ても雌が精子の道程を妨害できないはずがない。 そして、実際に妨害してくる。

 というわけで、雌を妊娠させるためには、雄は独りよがりのセックスをすることはできない。

 (先日書いたトコジラミのセックスが、少なくとも雄にとって合理的なことはこれで分かる。 迷路を壁伝いに彷徨うよりも、壁をぶち破って進んだ方が話は早い。)


 人間以外の生物が絶頂するのかどうかはよく分かっていないが、一部の生物は、脳の活動や筋肉の緊張、ホルモンの放出などから絶頂していると推測されている。 昆虫に至ってはとても分かりそうにないが、それでも、複雑な構造のペニスの部品が、雌の体の特定の部位を叩いたり擦ったりする動きが観察されており、そこには刺激を受け取るための神経が通っている。

 そして、適切な刺激を受けたときにだけ、筋肉の緊張が緩み、卵子への通路が開かれる。 だから、ちゃんと相手を”気持ち良く”しなければ交尾は成功しない。 セックスの上手い雄が、雌を受精させられるわけだ。

 つまり、雌の気を引いて何とか交尾にこぎつけたとしても、ようやくスタート地点に立ったというだけ。 そこでさっさと射精して立ち去るだけでは、自分の子孫を残せる見込みはない。

 女の子をひっかけて、ベッドの上で裸に剥ければ勝った気になれる人間の雄は、他の生物から見ると相当滑稽だろう。 もっとも、彼らからすれば、セックスできた上に妊娠しないとなれば、こんな楽で楽しいことはないだろうけど。


 ちなみに、雌が気持ち良くなるというのは人間でも重要なことだと示す研究がある。

 異性愛カップル35組から、自慰の際の精液(コンドームに採取)、コンドームありのセックス時の精液、生のときの逆流液(中出しの後で、女性の膣から流れ出る様々な体液の混合物をビーカーに採取)を集め、さらにセックスのときの女性の絶頂について聞き取り調査をするという意欲的なものだ。

 こんなことは依頼する方もそうだが、受ける方もなかなかのものだと思う。

 結果、逆流液の中に含まれる精子は、ほとんどゼロから射精したほとんど全てまで様々であった。 つまり、人間のメスにも、性交に及んだ後でなお、受精するかどうかを妨害するか受容するか選択する機能があるということになる。

 そして、この違いが出る要因は、もちろん女性の絶頂だ。 射精より一分以上前に絶頂した場合(そもそもしなかった場合も)、膣内に残る精液はほとんどないが、射精中若しくは射精後であれば多くなる。

 絶頂時に子宮内圧の急激な低下が起こることが観察されている実験があるため、膣外に出てこない精液は子宮内に吸い込まれるということなんだろう。


 あなたがレイパーで、襲った女性を妊娠させたいのであれば、丹念な愛撫で絶頂に導かなければならない。 乱暴な行為は気持ちよくないし、場所が汚いトイレの中や電車内では、緊張して絶頂は難しいだろうから、セックスをしたいかどうかの意思確認以外の面では、全面的に気を使わなければならない。

 あなたが遊び人で、気軽にセックスを楽しんで責任を取りたくないのであれば、自分が気持ち良くなることだけを考えるか、相手を先にイかせて、絶頂が十分落ち着いてから射精するようにしなければならない。


 エロ漫画やエロアニメを見ていると、子宮の中まで亀頭が入り込んだり、子宮口に亀頭を押し付けて子宮内に射精しているシーンを見るけれど、実際にああいうことができるのであれば、女性を絶頂させるまでもなく精液をしかるべきところに送り込めているので、雄としては優秀なんだろう。

 しかし、ああいうことができるなら、更に一歩進んで、尿道口とは別に、輸卵管に向いた二股の精管を進化させて、直接狙い撃ちにしたらいいよね。



 余談だが、雌の戦略は受精後にも及んでいて、堕胎という手段まであるという。 人間が病院でやるようなものじゃなくて、どちらかといえば自然流産といった方がイメージとしては合うと思う。 人間でも、最大で妊娠の3分の2は自然流産して、本人も気付かない場合もあるということだ。

 より魅力的な雄に出会った刺激で流産したり、遺伝子的に好ましくない受精卵が廃棄されたりと、理由は色々みたいだが、セックスとは斯くも複雑なプロレスなのである。

 エロ漫画のオチで、中出ししたら卵子に精子が辿り着いて受精したよ、と絵に描くほど簡単ではないということだ。

 


  

2016-04.22 Fri精液は”美味い”のか

Time[21:19] Comment[0] Trackback[0]
 私は男なので精液の入手先には困らないが、味見してみたことはない。 もし、エロ漫画なりエロ小説を書くとなったら、一度は試してみるべきだろうが、幸か不幸かそういう予定はない。 良かった良かった。

 個人的には、どれほど恋愛補正や淫乱要素を絡めてみたところで、精液が美味いとは思えないのだが、ヒトの精液中には数百種類のタンパク質が含まれているということで、味はともかく、単に精子を運搬するためだけの液体ではないということだ。


 ヒトではないが、昆虫の精液に含まれるタンパク質の効果には次のようなものがある。

・雌が雄を忌避するようになる

・雌が生む卵に入り、捕食者に食べられないようにする。

・フェロモンの産生を停止させる。

・産卵率をアップさせる。

 雄がメリットを得るものもあるが、産んだ卵を保護したり、産卵率をアップさせる効果は雌にとっても好ましいものだろう。

 なお、人間についてはあまり研究されていないようだが、セックスとメンタルヘルスに関するアンケートから、推定される効果がある。 コンドームを使ったセックスをしている女性は、生オンリ―の女性よりも鬱関連症状のスコアが50%近く高い。 ということは、精液には抗鬱作用がある可能性がある。
 また、妊娠中の女性に対しては、コンドームありより生の方が、子癇前症という症状が起こりにくいという証拠もあるようだ。

 膣と口(や消化器)が同じようにタンパク質を吸収するかは疑問だが、少なくともアルコールは膣から吸収して酔うことができる(タンポンにウォッカを吸わせて挿入してみよう。男なら直腸からということでアナルでもいいんじゃないかな。)ということだから、中出しじゃなくて精飲でも同じ効果が得られるかもしれない。

 もう一歩、想像を逞しくすると、セックスの間はセックスに夢中になってくれた方が好ましいのだから、精液に催淫効果のある物質が含まれていても不思議ではない。 そうなると、1回射精してからが本番というわけだ。

 セックスでストレスを発散させたり、沢山のチンコに囲まれて精液まみれで腰を振っている女の子というのは、もちろん強調されているとはいえ、案外根拠のないことではないのかもしれない。


 その一方で、精液には毒性があるともいう。

 イエバエでは、雌の膣内に雄が精液を撒き散らすと、侵食性の物質が膣壁に穴を開けて精液を血中に送り込む。 30分もすると、膣壁は穴だらけになり、性欲抑制性物質が作用し始め、雄は立ち去る。 膣に穴があくとか文字を打つだけでもうぇってなる。 

 ハエの神経がどのようになっているのか知らないが、痛くないとしても、体に悪影響がないとは思えない。

 実際、ショウジョウバエでは、雌を雄の精液に何度も接触させると、寿命が20%縮まるという。 喫煙によって男性で8年、女性で10年寿命が縮まるらしいが、これは平均寿命の10%前後であって、精液の方がよほど有害ということになる。

 エッチ好きなのはいいけど、生でやりまくってると早死するよ、みたいな。


 まあ、ほとんどは昆虫の話で、人間の精液はどうなんだというとよく分からないけど。 「ダーウィンの覗き穴」は生物全般の性器を扱う本で、その中で人間の性器は見た目も機能もかなりつまらないものなので、ほとんど取り上げられていない。

 ヒトの精液自体は簡単に入手できるし、昆虫に比べてタンパク質の同定が困難な理由はない(構造が複雑かもしれないけど)ので、専門書を読めばそれなりの知見は得られるのかな? 探してみたいが、そうなると日本語よりも英語だろう。 英会話とかどうでもいいけど、読解についてはまじめに勉強して、常用して慣れておくんだった。
  

2016-04.21 Thu意外とありふれているイカ男爵

Time[21:00] Comment[0] Trackback[0]
 昨日は肉体的に傷つけられいたのが雌だったので、今回は雄の話を。

 「GALZOOアイランド」(もう10年以上前の作品というのが信じられん)の敵役イカ男爵は、男の子モンスターのイカマンが突然変異したモンスターで、生涯に一度しかセックスできないので、嫁を見極めるために女の子モンスターを囲っているという設定になっている。

 アリスソフトのスタッフは、カイダコという生物のことを知って、こういうストーリーを作ったのではないかと思いたくなる。 まあ、タコならオクトマンがいるのだから、偶然と言えなくもないけれど。

 頭足類の交尾では、雄は8本なる腕のうち交接腕と呼ばれる1本を使う。 これを使ってペニスから出した精包を雌の体にくっつける。 これがカイダコになると、この交接腕は交接の最中に切り離されて雌の外套膜(イカリングになる部分)の中に潜り込んで、産卵まで待つことになる。 1匹の雌が複数の交接腕を(雄から貰って)持っていることもある。

 エロイラストで、パンツやニーソに射精済みのコンドームを挟んでいる絵があるけど、あんな感じだろう。 女の子がその気になったら、そのうち一つから精液を膣に流し込んで受精するわけだ。 カイダコの場合、コンドームじゃなくて金玉付きペニスがぶら下がっているわけで、なかなか狂気の沙汰である。


 また別の話。 蜘蛛や昆虫の一部では、交尾後に雌が雄を食べてしまうことは広く知られていると思う。 雌の体に穴を開ける雄も大概非道く見えるが、雄を丸ごと食べてしまう雌も相当非道といえる。 が、それはさておき。

 蜘蛛の雄が雌に精子を渡す方法は、生殖孔から直接ではなく、一旦触肢というスポイト状の器官に受け渡してから、触肢を使って交尾をする。

 ティダルレンという蜘蛛の雄は、なんと2つある触肢(精液入れ)の1つを自らもぎ取ってしまう。 さらに、この蜘蛛の精巣はたった生涯にたった1滴の精液しか作ることができず、残った1つの触肢に文字通り自分のすべてを詰め込んで生殖に臨むことになる。

 なぜこんなことをするかというと、触肢が体重の10%を超えるほどもあり、2つ持っていると動きに支障が出て生存可能性が下がるからだとされている。 ついでにいうと、雌は交尾の最中に雄を食べ始める。 なるほど、2度めの交尾のための精液はいらないわけだ。

 ところで、生物学的な対応はつかないとしても、私の感覚だとこの触肢は睾丸に相当する器官に思える。 世界中のあらゆる女性(生殖可能な人に限る)の中から自由に一人を選ぶことができて、まあ、人間だから食われることはなくて、子を成して幸せな家庭を築くことが保証されていても、その代わり自分で金玉1つねじ切ることが条件ですと言われたら、私はとても応じられない。

 ましてや、危険日に1回きりのセックスが出来るだけだとしたら、絶対ゴメンだ。


 理由はどうあれ、一生に一度しか生殖の機会がない生物はそれなりにいるということだ。 生死は措いても、ペニスも精巣も1回限りの使い切りではどうにもならない。

 昨日も今日も、受精すらしていない段階なのに、雄も雌も大変である。


 あまりにも受け入れがたくて、今は「Girls for M」を読んでいないが、かつて何冊か読んだ限りでは、Mシチュには金玉を蹴り上げられるというものがあるようだ。 単に痛みを与える手段なのか、睾丸を潰すほどのものなのかは判然としないが、後者であれば去勢されてしまうわけで、セックスの後ならともかく、それ自体がセックスとして成立するのはさすがに異常じゃないかしら。

 まあ、私も機械姦とかくすぐり好きだから、生殖につながらないという点では、あんまり人のこと言えないけど。